2月1日(水)~29日(水) ※最終日はp.m.5:00まで

| [ PROFILE ] | |
| 1976年 | 個展(レンガ舎/以後同画廊で4回開催) |
| 1979年 | 国展出品(以後毎年出品) |
| 1986年 | 姫路文連黒川録朗賞受賞 |
| 1992年 | 現代郷土作家展(姫路市立美術館主催) |
| (1993・1995・1997・1999年も) | |
| 1993年 | 個展(ルネッサンス・スクエア) |
| 2000年 | 個展(ルネッサンス・スクエア) |
| 2005年 | 姫路文連40周年記念「播種」(イーグレひめじ) |
| 2006年 | 国画会神戸作家展(以後毎年出品) |
| 2007年 | 個展(西脇市岡之山美術館) |
| 2008年 | それぞれ三人展(イーグレ特別展示室) |
| 第30回姫路市芸術文化賞受賞 | |
| 第8回現代作家展(ルネッサンス・スクエア) | |
| 2011年 | 高野カヨ展(ルネッサンス・スクエア) |
| 第9回現代作家展(ルネッサンス・スクエア) | |

「花が咲き乱れる」という意味で、御津岬をイメージして作られた。平成8年、84歳で没した岡本太郎の最晩年の作品と言われています。

フロントロビーシャンデリアです。大宴会場“シーショアホール”シャンデリアにも作品があります。

フロントロビー・各客室階など多数展示いたしております。

1992.10.8 ホテルエントランスロビーに展示いたしております。

素材は建材用の板ガラス。その厚さ19mmの板ガラスを何枚も接着し、削って磨くことによって作品が生まれます。その工程に火は一切使われず、ダイヤモンドの粉末を使い削られていきます。光を様々に反射させ、見る角度によってその表情はまるで生き物のように変わります。是非ご覧ください。

海・水・光・波などをテーマとして透明度の高い色彩の作品が多い。シルクスクリーンを中心として作品を制作している。国際的にも高い評価をうけており、各国で個展も数多く開催されています。版画制作のほかにも壁画・装丁・パッケージなども手がけています。


「日ざしをさけて」「帽子の女」なども展示しております。




ルチオ・ブバッコは、作品製作において、その技術が「神業」とも評されるヴェネツィアの偉大なランプワーク作家。

