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アート

2007.10 アート個展シリーズ

日下 東雲 墨象遊行展

展示期間:10月1日(月) ~31日(水) ※最終日はp.m.5:00まで

【嫋嫋】

1975年 現代書百選展出展(東京上野美術館)
1976年 ギャラリーイフ個展(高松) 宮武画廊個展(高松)
1978年 姫路市民会館個展
1984〜’87年 東洋書芸院展(東京都美術館)第8.9.10.11回展(連続入賞)
1987年 東洋書芸院同人推挙
1989’90’91年 位置展(姫路市立美術館)
1990年 カフェ・ギャラリーモンマルトル個展(姫路)
1992’93年 ギャラリー千葉個展(姫路)
1994’95’97’98年 自宅個展
1996’98年 ギャラリーこーま個展(姫路)
1997年 蕃画廊個展(高松)
1997’98年 ギャラリー静かな向かい風個展
1999’04年 スペース みき個展(倉敷)
2000’01年 龍門寺個展(網干)
2001’02年 夢前亭個展(夢前)
2003年 ガレリア アーツ個展(タツノ)フーリンカザン個展(姫路)
2005年 ギャラリーアークオアシス個展(姫路)
2005’07年 ギャラリーうらら個展(姫路)

シーショア常設アート

「撩乱」 作:岡本太郎

「花が咲き乱れる」という意味で、御津岬をイメージして作られた。平成8年、84歳で没した岡本太郎の最晩年の作品と言われています。


「照明デザイン」 作:近田 玲子

フロントロビーシャンデリアです。大宴会場“シーショアホール”シャンデリアにも作品があります。


「木版画」 作:黒崎 彰

フロントロビー・カフェラウンジ・各客室階など多数展示いたしております。


「波濤」 作:生田 丹代子

1992.10.8 ホテルエントランスロビーに展示いたしております。


「V.030402」 作:家住利男

素材は建材用の板ガラス。その厚さ19mmの板ガラスを何枚も接着し、削って磨くことによって作品が生まれます。その工程に火は一切使われず、ダイヤモンドの粉末を使い削られていきます。光を様々に反射させ、見る角度によってその表情はまるで生き物のように変わります。是非ご覧ください。


「la memorie de la mer(I' an 2000-III)海の記憶(III)」 作:笠井正博

海・水・光・波などをテーマとして透明度の高い色彩の作品が多い。シルクスクリーンを中心として作品を制作している。国際的にも高い評価をうけており、各国で個展も数多く開催されています。版画制作のほかにも壁画・装丁・パッケージなども手がけています。


「キメラ」


「帽子の女」 作:田中 昭

「日ざしをさけて」「華ごろも」なども展示しております。


「髪」 作:矢野 秀徳


「ばらのブーケ」 作:細野 稔人


「マイセン製」


作:Lucio Bubacco (ルチオ・ブバッコ )

ルチオ・ブバッコは、作品製作において、その技術が「神業」とも評されるヴェネツィアの偉大なランプワーク作家。