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アート

2008.3 アート個展シリーズ

青田賢蔵 個展

展示期間:3月1日(土) ~31日(月) ※最終日はp.m.5:00まで

【群】

1945年 兵庫県生まれ
1968年 金沢美術工芸大学日本画科卒業
1975年 第10回日春展 初入賞 以後 出品
第7回日展 初入賞 以後 出品
1977年 堂本印象塾 東丘社 入塾
芸術院会員 三輪晁勢に師事
1991年 兵庫県立西播磨文化会館にて自選展
姫路山陽百貨店にて個展
1992年 半どんの会現代芸術賞 受賞
兵庫県新進芸術家文化活動奨励賞 受賞
岡山県吉永町美術館にて個展
1994年 京都市選抜 キャランティーヌ21 出品
姫路山陽百貨店にて個展
ひょうご文化ウィーク94 日本画展 出品
1995年 姫路市芸術文化賞 受賞
1997年 京展市長賞 全関西展高島屋百貨店賞 受賞
1999年 日展会友 日春展作品 外務省買い上げ
2000年 日春展作品 外務省買い上げ
2002年 第34回日展 化石の海 特選 受賞
2003年 第35回日展 化石の詩 無鑑査出品
文化庁現代美術選抜展 招待出品
2004年 第39回日春展 奨励賞 受賞
全関西展三席 受賞
所属
日展会友 東丘社会員 京都日本画家協会会員
兵庫県日本画家協会常任理事 姫路美術協会理事 日本画青青会主宰

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シーショア常設アート

「撩乱」 作:岡本太郎

「花が咲き乱れる」という意味で、御津岬をイメージして作られた。平成8年、84歳で没した岡本太郎の最晩年の作品と言われています。


「照明デザイン」 作:近田 玲子

フロントロビーシャンデリアです。大宴会場“シーショアホール”シャンデリアにも作品があります。


「木版画」 作:黒崎 彰

フロントロビー・カフェラウンジ・各客室階など多数展示いたしております。


「波濤」 作:生田 丹代子

1992.10.8 ホテルエントランスロビーに展示いたしております。


「V.030402」 作:家住利男

素材は建材用の板ガラス。その厚さ19mmの板ガラスを何枚も接着し、削って磨くことによって作品が生まれます。その工程に火は一切使われず、ダイヤモンドの粉末を使い削られていきます。光を様々に反射させ、見る角度によってその表情はまるで生き物のように変わります。是非ご覧ください。


「la memorie de la mer(I' an 2000-III)海の記憶(III)」 作:笠井正博

海・水・光・波などをテーマとして透明度の高い色彩の作品が多い。シルクスクリーンを中心として作品を制作している。国際的にも高い評価をうけており、各国で個展も数多く開催されています。版画制作のほかにも壁画・装丁・パッケージなども手がけています。


「キメラ」


「帽子の女」 作:田中 昭

「日ざしをさけて」「華ごろも」なども展示しております。


「髪」 作:矢野 秀徳


「ばらのブーケ」 作:細野 稔人


「マイセン製」


作:Lucio Bubacco (ルチオ・ブバッコ )

ルチオ・ブバッコは、作品製作において、その技術が「神業」とも評されるヴェネツィアの偉大なランプワーク作家。