
展示期間:6月1日(日) ~30日(月) ※最終日はp.m.5:00まで

| 1941年、兵庫県市川町生まれ。姫路市在住。 1970年頃から蝶の収集・研究を始め、近年「兵庫県の蝶」を出版。蝶研究の傍ら蝶の生態写真を始める。 10数年前より蝶の写真に加え「播磨の自然」をテーマに撮影活動を行う。 2005年度・2006年度「姫路科学館自然写真展」連続科学館長賞受賞。写真雑誌、美術展など入賞多数。 |

「花が咲き乱れる」という意味で、御津岬をイメージして作られた。平成8年、84歳で没した岡本太郎の最晩年の作品と言われています。

フロントロビーシャンデリアです。大宴会場“シーショアホール”シャンデリアにも作品があります。

フロントロビー・カフェラウンジ・各客室階など多数展示いたしております。

1992.10.8 ホテルエントランスロビーに展示いたしております。

素材は建材用の板ガラス。その厚さ19mmの板ガラスを何枚も接着し、削って磨くことによって作品が生まれます。その工程に火は一切使われず、ダイヤモンドの粉末を使い削られていきます。光を様々に反射させ、見る角度によってその表情はまるで生き物のように変わります。是非ご覧ください。

海・水・光・波などをテーマとして透明度の高い色彩の作品が多い。シルクスクリーンを中心として作品を制作している。国際的にも高い評価をうけており、各国で個展も数多く開催されています。版画制作のほかにも壁画・装丁・パッケージなども手がけています。


「日ざしをさけて」「華ごろも」なども展示しております。




ルチオ・ブバッコは、作品製作において、その技術が「神業」とも評されるヴェネツィアの偉大なランプワーク作家。

