HOME >  アート >  アート個展シリーズ/2008年9月
アート

2008.9  アート個展シリーズ

櫻井伸也 個展

展示期間:9月1日(月) ~30日(火) ※最終日はp.m.5:00まで

【LOVE & POP】

1981年 広島県福山市出身
2004年 大阪芸術大学芸術計画学科卒業
2004年 大阪芸術大学染織テキスタイルデザイン学科研究生
2004年 イタリア国立トリノアカデミア芸術学院舞台美術科入学
現在 日本、イタリア、スイス、スペイン、オーストリア、韓国等各地で個展、グループ展開催、劇場、ファッションショー等の舞台美術、演出、衣装等も手掛ける。イタリア、トリノ在住
個展(SOLO EXHIBITON)
2003年 "SHINYA SAKURAI SOLO EXHIBITON" 伊丹市立工芸センター/伊丹
2005年 "NEW TYPE" ミラノ日本総領事館/ミラノ/イタリア
2005年 "NEW TYPE" ギャラリールネッサンススクエア/姫路
2006年 "LIFE IS BEAUTIFUL" カタルティカ現代美術ギャラリー/トリノ
2006年 "LOVE & POP" サンタンクロウチョ教会/アヴィリアーナ/イタリア
2007年 "HAPPY LOVE" ギャラリースピカアート/東京
2007年 "LOVE from HIROSHIMA" ギャラリーアルテジョーヴァネ/アスティ
2008年 "LOVE from HIROSHIMA" ギャラリーTAO/マドリッド/スペイン
受賞(PREMIA)
2003年 大阪造幣局長賞/2003大阪工芸展/ATCデザインミュージアム/大阪
2005年 優秀賞/国際青年美術コンクール/カロッソ市美術展示場/カロッソ/イタリア

バックナンバー

同一カテゴリに所属するコンテンツ一覧が表示されます。

シーショア常設アート

「撩乱」 作:岡本太郎

「花が咲き乱れる」という意味で、御津岬をイメージして作られた。平成8年、84歳で没した岡本太郎の最晩年の作品と言われています。


「照明デザイン」 作:近田 玲子

フロントロビーシャンデリアです。大宴会場“シーショアホール”シャンデリアにも作品があります。


「木版画」 作:黒崎 彰

フロントロビー・カフェラウンジ・各客室階など多数展示いたしております。


「波濤」 作:生田 丹代子

1992.10.8 ホテルエントランスロビーに展示いたしております。


「V.030402」 作:家住利男

素材は建材用の板ガラス。その厚さ19mmの板ガラスを何枚も接着し、削って磨くことによって作品が生まれます。その工程に火は一切使われず、ダイヤモンドの粉末を使い削られていきます。光を様々に反射させ、見る角度によってその表情はまるで生き物のように変わります。是非ご覧ください。


「la memorie de la mer(I' an 2000-III)海の記憶(III)」 作:笠井正博

海・水・光・波などをテーマとして透明度の高い色彩の作品が多い。シルクスクリーンを中心として作品を制作している。国際的にも高い評価をうけており、各国で個展も数多く開催されています。版画制作のほかにも壁画・装丁・パッケージなども手がけています。


「キメラ」


「帽子の女」 作:田中 昭

「日ざしをさけて」「華ごろも」なども展示しております。


「髪」 作:矢野 秀徳


「ばらのブーケ」 作:細野 稔人


「マイセン製」


作:Lucio Bubacco (ルチオ・ブバッコ )

ルチオ・ブバッコは、作品製作において、その技術が「神業」とも評されるヴェネツィアの偉大なランプワーク作家。