
展示期間:2月1日(日)〜28日(土) ※最終日はp.m.5:00まで

【水の都】
| 1940年 | 姫路市生まれ・岡山育ち |
| 1956年 | 倉敷河原修平絵画研究所・燈仄会会員 |
| 1962年 | 東光会入選 |
| 1963年 | 岡山県展入選 |
| 1964年 | 岡山大学特設美術科卒業・中学校美術教師 |
| 1990年 | 春光会招待(日本画) |
| 現在 | 示現会準会員 |
| グループ展 | 多数 |
| 個展 | 神戸三宮 ミウラギャラリー 神戸下山手 オスカーギャラリー(招待2回) たつの市 ホテル・シーショア御津岬(3回) 加東市 ギャラリー・メグ開店記念展 他、個展多数 |
| 公募展 | 入賞多数 八千代町展買上 絵画教室「春紀会」主宰 |

「花が咲き乱れる」という意味で、御津岬をイメージして作られた。平成8年、84歳で没した岡本太郎の最晩年の作品と言われています。

フロントロビーシャンデリアです。大宴会場“シーショアホール”シャンデリアにも作品があります。

フロントロビー・カフェラウンジ・各客室階など多数展示いたしております。

1992.10.8 ホテルエントランスロビーに展示いたしております。

素材は建材用の板ガラス。その厚さ19mmの板ガラスを何枚も接着し、削って磨くことによって作品が生まれます。その工程に火は一切使われず、ダイヤモンドの粉末を使い削られていきます。光を様々に反射させ、見る角度によってその表情はまるで生き物のように変わります。是非ご覧ください。

海・水・光・波などをテーマとして透明度の高い色彩の作品が多い。シルクスクリーンを中心として作品を制作している。国際的にも高い評価をうけており、各国で個展も数多く開催されています。版画制作のほかにも壁画・装丁・パッケージなども手がけています。


「日ざしをさけて」「華ごろも」なども展示しております。




ルチオ・ブバッコは、作品製作において、その技術が「神業」とも評されるヴェネツィアの偉大なランプワーク作家。

