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アート

2009.04  アート個展シリーズ

藤原安佐子 個展

展示期間:4月1日(水)〜30日(木) ※最終日はp.m.5:00まで

【春】

1985年 洋画を始める
1991年 加古川市展 市長賞(’94 議長賞)
1992年 兵庫県展入選(’92 ’93 ’94)
2000年 第53回関西新制作展初入選(大阪市立美術館)
加古川の洋画家たち展出品(加古川市立松風ギャラリー)
2001年 第65回新制作展初入選(東京都美術館)
以後毎年入選(第67回展を除く)
2002年 ホテル・シーショア御津岬にて作品展
2005年 関西新制作展関西新作家賞
2006年 油絵8人展(大丸東京店美術画廊)
個展・グループ展多数
現在 新制作協会所属
加古川市美術協会理事

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シーショア常設アート

「撩乱」 作:岡本太郎

「花が咲き乱れる」という意味で、御津岬をイメージして作られた。平成8年、84歳で没した岡本太郎の最晩年の作品と言われています。


「照明デザイン」 作:近田 玲子

フロントロビーシャンデリアです。大宴会場“シーショアホール”シャンデリアにも作品があります。


「木版画」 作:黒崎 彰

フロントロビー・カフェラウンジ・各客室階など多数展示いたしております。


「波濤」 作:生田 丹代子

1992.10.8 ホテルエントランスロビーに展示いたしております。


「V.030402」 作:家住利男

素材は建材用の板ガラス。その厚さ19mmの板ガラスを何枚も接着し、削って磨くことによって作品が生まれます。その工程に火は一切使われず、ダイヤモンドの粉末を使い削られていきます。光を様々に反射させ、見る角度によってその表情はまるで生き物のように変わります。是非ご覧ください。


「la memorie de la mer(I' an 2000-III)海の記憶(III)」 作:笠井正博

海・水・光・波などをテーマとして透明度の高い色彩の作品が多い。シルクスクリーンを中心として作品を制作している。国際的にも高い評価をうけており、各国で個展も数多く開催されています。版画制作のほかにも壁画・装丁・パッケージなども手がけています。


「キメラ」


「帽子の女」 作:田中 昭

「日ざしをさけて」「華ごろも」なども展示しております。


「髪」 作:矢野 秀徳


「ばらのブーケ」 作:細野 稔人


「マイセン製」


作:Lucio Bubacco (ルチオ・ブバッコ )

ルチオ・ブバッコは、作品製作において、その技術が「神業」とも評されるヴェネツィアの偉大なランプワーク作家。