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アート

2009.9 アート個展シリーズ

寺本和純 個展

展示期間:9月1日(火)〜30日(水) ※最終日はp.m.5:00まで

1981年 兵庫県生まれ
2000年 東洋大学付属姫路高校卒業
2004年 鳥取大学工学部土木工学科卒業
2005年 独学で水のある空想世界や自然をアクリルで描き始める
2006年 勤めていた会社を退社後、本格的に創作活動開始
世界平和イベント PEAC WALL NAGASAKI 2006 参加
モンテカルロ国際美術賞展(モナコ)「幻想の金賞」受賞
2007年 世界平和イベント PEAC WALL KOBE 2007 参加
クアランプール国際芸術祭(マレーシア) 作品推奨
イスタンブール国際芸術祭(トルコ) 作品推奨
上野の森美術館賞入選(東京)
上野の森美術館・兵庫県立美術館にて巡回展(東京・神戸)
2008年 パリ国際サロン推奨展出展日本代表作家に選出される(フランス パリ)
個展 ギャラリーミウラ(神戸)
個展 ギャラリーボヤージュ(銀座)
2009年 画廊企画 個展 アートギャラリー銀座(銀座)
アメリカ美術賞展 2009 入選(アメリカ テネシー州)
個展 ギャラリーミウラ(神戸)

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シーショア常設アート

「撩乱」 作:岡本太郎

「花が咲き乱れる」という意味で、御津岬をイメージして作られた。平成8年、84歳で没した岡本太郎の最晩年の作品と言われています。


「照明デザイン」 作:近田 玲子

フロントロビーシャンデリアです。大宴会場“シーショアホール”シャンデリアにも作品があります。


「木版画」 作:黒崎 彰

フロントロビー・カフェラウンジ・各客室階など多数展示いたしております。


「波濤」 作:生田 丹代子

1992.10.8 ホテルエントランスロビーに展示いたしております。


「V.030402」 作:家住利男

素材は建材用の板ガラス。その厚さ19mmの板ガラスを何枚も接着し、削って磨くことによって作品が生まれます。その工程に火は一切使われず、ダイヤモンドの粉末を使い削られていきます。光を様々に反射させ、見る角度によってその表情はまるで生き物のように変わります。是非ご覧ください。


「la memorie de la mer(I' an 2000-III)海の記憶(III)」 作:笠井正博

海・水・光・波などをテーマとして透明度の高い色彩の作品が多い。シルクスクリーンを中心として作品を制作している。国際的にも高い評価をうけており、各国で個展も数多く開催されています。版画制作のほかにも壁画・装丁・パッケージなども手がけています。


「キメラ」


「帽子の女」 作:田中 昭

「日ざしをさけて」「華ごろも」なども展示しております。


「髪」 作:矢野 秀徳


「ばらのブーケ」 作:細野 稔人


「マイセン製」


作:Lucio Bubacco (ルチオ・ブバッコ )

ルチオ・ブバッコは、作品製作において、その技術が「神業」とも評されるヴェネツィアの偉大なランプワーク作家。