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アート

2010.03 アート個展シリーズ

衣笠和彦 写真展 ~我家からの風景~

3月1日(月)~31日(水) ※最終日はp.m.5:00まで

昭和53年、鍋島辰三氏に師事し網干写真クラブに入会。
当時はスナップ写真が主流で、写真撮影の基本をスナップ写真を通じて学びました。
私の好きな静かな風景を自己流で楽しみながら現在に至っております。
この度の作品展では、1~2年の近作を自宅マンションから撮影したものを主に出品します。
姫路美術協会/半どん播磨の会/ふるさと写壇
姫路国際写真家交流会(HIPS)/網干写真クラブ 所属

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シーショア常設アート

「撩乱」 作:岡本太郎

「花が咲き乱れる」という意味で、御津岬をイメージして作られた。平成8年、84歳で没した岡本太郎の最晩年の作品と言われています。


「照明デザイン」 作:近田 玲子

フロントロビーシャンデリアです。大宴会場“シーショアホール”シャンデリアにも作品があります。


「木版画」 作:黒崎 彰

フロントロビー・カフェラウンジ・各客室階など多数展示いたしております。


「波濤」 作:生田 丹代子

1992.10.8 ホテルエントランスロビーに展示いたしております。


「V.030402」 作:家住利男

素材は建材用の板ガラス。その厚さ19mmの板ガラスを何枚も接着し、削って磨くことによって作品が生まれます。その工程に火は一切使われず、ダイヤモンドの粉末を使い削られていきます。光を様々に反射させ、見る角度によってその表情はまるで生き物のように変わります。是非ご覧ください。


「la memorie de la mer(I' an 2000-III)海の記憶(III)」 作:笠井正博

海・水・光・波などをテーマとして透明度の高い色彩の作品が多い。シルクスクリーンを中心として作品を制作している。国際的にも高い評価をうけており、各国で個展も数多く開催されています。版画制作のほかにも壁画・装丁・パッケージなども手がけています。


「キメラ」


「帽子の女」 作:田中 昭

「日ざしをさけて」「華ごろも」なども展示しております。


「髪」 作:矢野 秀徳


「ばらのブーケ」 作:細野 稔人


「マイセン製」


作:Lucio Bubacco (ルチオ・ブバッコ )

ルチオ・ブバッコは、作品製作において、その技術が「神業」とも評されるヴェネツィアの偉大なランプワーク作家。